Welcome to e-dogCafe

  e-dog Factory & Lounge  

11月1日より、クリスマスアイテム、おせちのご予約を開始しました

 11月のラウンジ定休日

4日(火)10日(月)11日(火)17日(月)25日(火)

※10月7日(金)は都合により13:30までの営業になります

Factory & Lounge は、e-dogCafeのメイン工場

ラウンジでオーガニックコーヒーや紅茶を飲みながら
ゆっくりe-dogCafeの商品をお選びください

 

大好評シーズンメニュー『日替りグリルランチ』

炭焼きのお肉メイン/サラダ/自家製パン(自家製薫製バター添)/ドリンク付き

 

前日までの完全ご予約メニュー『スペシャルプレート』

前菜数品/サラダ/パスタ/炭焼きのお肉メイン/自家製フォカッチャ

ドリンク付き/犬の日替デリカテッセン付き

カフェメニュー

自家製シフォンケーキ/スフレパンケーキ/フレンチトースト...

(オーガニック小麦粉、砂糖、オイルを用いて焼き上げています)

            

e-dog Factory & Lounge
〒267-0065 千葉県千葉市緑区大椎町1251-306 1F
Tel:  043-309-9140
e-Mail :  question@e-dogcafe.com

平日 11:30~16:00 土日 11:30~17:00(ランチL.O.15:00)

月曜、第一火曜定休 ※季節休業あり(お問合わせ下さい)

 

Welcome to e-dogCafe

 

e-dogCafeの想い

<e-dogCafeは、お金で時間を買いません>

気持ちをこめたスロークッキング。
例えば、レッドビーツを生から煮込んで生地に混ぜ、可愛いピンク色のケーキ生地を作ったり、、、
生肉の塊はその都度挽いて生地に混ぜてたり、、、
犬の顎と歯の健康のために、わざわざ時間をかけて硬めのビスコッティに焼き上げたり、、、
手間のかかる作業も手を抜かずに作っています。だから、一度にたくさん作れません。そんなスロークッキングで、愛犬と飼主にうれしい、上質なクオリティオブライフを提供していきたいと考えています。

 

<e-dogCafeは、どうぶつ福祉についても考えます>

日本のどうぶつ福祉(Animal Welfare)は、世界に比べるとまだまだ発展の余地があるようです。どうぶつ福祉の入口のひとつは、愛犬が食べるものについて調べ、考え、実行すること。e-dogCafeでは、そのお手伝いをしたいと考え、『ひとと動物のかかわり研究会』を通じ、自己啓蒙に努めます。

 

<e-dogCafeは、義援金の協賛を継続します>

e-dogCafeでは、売り上げの一部を『緊急災害時どうぶつ救援本部』を通じ、東日本大震災で被災した動物と飼い主さまへ、義援金協力をさせていただき、今後も微力ながら、義援金の受付期間中は継続して、支援させていただきたいと思います。

<緊急災害時動物救援本部とは...>1996年阪神大震災を機に政府仲介により、財団法人日本動物愛護協会、公益社団法人日本動物福祉協会、公益法人日本愛玩動物協会、社団法人日本獣医師会の4団体で構成された団体です。

Welcome to e-dogCafe

 

e-dogCafeのこだわり

<古代小麦 KAMUT(カムット)>

小麦は、一般の小麦粉は使いません。犬に多く見られる『小麦アレルギー』対策の一環として、小麦アレルギーを持つ人間70%が症状を示さなかった(科学的調査結果ではありません。反応には個体差があります。)と言う、KAMUT(カムット)種だけを使用します。KAMUTは、”古代小麦”と呼ばれ、一般小麦と性質が全く異なります。また、甘みと高い栄養価を持ち、風味も豊かと言われます。アメリカでは、随分以前よりロハス推進派から、非常に注目される食材です。

<国産 有機卯の花(おから)>
 
e-dogCafeの主要素材のひとつ「卯の花(おから)」は、兵庫県尼崎市の有機豆腐専門店『宮島庵』さんから、国産有機大豆指定で仕入れています。そして、このおからはやはりこだわりを持った、四国のお豆腐メーカーさんにお願いして、丁寧に乾燥処理をしてきめ細かな粉末に挽いていただいています。本当にいいものだけを使って商品を作り、安心してご利用いただくためには、二度手間でも妥協はしません。貴重な有機豆腐から出来たおからは、こうした手間を経て、e-dogCafeに届けられます。

<オーガニック栽培品と地産地消>

素材の、栽培方法にもこだわります。理由のひとつに、食物アレルギーやてんかんなど疾患を持つ小さな個体は、化学物質が人間以上に反応し易いと言うことです。素材の育つ土壌からピュアなものにこだわると、自然に『オーガニック』『ナチュラル』に辿り着きました。e-dogCafeの商品は、QAIや有機JAS認定など、オーガニック栽培品を可能なかぎり使っています。また、日本屈指のプロデュースランドである、千葉県産の新鮮素材を積極的に取り入れ、地産地消を心がけます。これは、フードマイレージを削減し、ECOにもつながります。

グリーンサイトライセンス(GSL排出権)を取得し、カーボンオフセット済み。年間1㌧以上のCo2などの削減に貢献しています。(国連クレジットID番号:BR-000-000-018-790-070)

<浅間山麓から届くレッドビーツ>

e-dogCafeの、ビスコッティやケーキの演出に欠かせない鮮やかで可愛いピンク色の秘密は『レッドビーツ』です。都内の、星が並ぶ一流レストランと契約して、一般には出回らない貴重なレッドビーツ専門農家さんにお願いして、定期的に長野県の浅間山麓からe-dogCafeへ届けていただきます。農薬など一切使用せず育てられたレッドビーツは、時間をかけて煮詰め潰して、ピューレにしてから生地に練り込みます。市販の野菜パウダーなどで着色するのとは異なり、丸ごとレッドビーツの繊維質と栄養素がたっぷり摂取出来ますし、なによりレッドビーツ本来の、自然な甘味を強く感じられます。レッドビーツの在庫に限りがありますので、残念ながら次回収穫時まで製造が出来ない場合も予想されます。

<”無添加” の意味を考えます>

使った素材、すべてを表示します。これは、食品添加物、保存料、合成着色料、塩、糖分、卵、乳製品、バター、植物性加工油脂(植物油に水素添加したマーガリン、ショートニングなど)、またクッキーやケーキなどを焼く際に欠かせない、加工膨張剤(ベーキングパウダーなど)を一切加えていない、スロークッキングだから出来ること。食物アレルギーのことをしっかり考えて、どうぶつの栄養について真面目に考えて、品種と生産方法を選んでいるから、出来ること。また、e-dogCafeは使うお水にもこだわりました。水道水ではなく、獣医さんに細かい成分を確認していただいた、ピュアな超軟水を使い、商品ラベルにきちんとお水の表示をしています。

 

 

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